UIScrollViewに関してのメモ

UIScrollViewの中にContentViewを組み込む必要があり、それはcodeでやる必要があります。

Storyboardからだけでは、できません。

Storyboard の中のViewControllerのOutletsの中でscrView2とScroll Viewがひも付けされている必要があります。

– – – – – ScrollViewController.h – – – – – – –

#import <UIKit/UIKit.h>

@interface ScrollViewController : UIViewController {

IBOutlet UIScrollView *scrView2;

}

@property (nonatomic, retain)

UIScrollView *scrollView2;

@end

– – – – – ScrollViewController.m – – – — – – –

#import “ScrollViewController.h”

@interface ScrollViewController ()

@end

@implementation ScrollViewController

@synthesize

scrollView2;

– (void)viewDidLoad {

[super viewDidLoad];

UIImage *image = [UIImage imageNamed:@”playstore-icon.png”];

UIImageView *imageView = [[UIImageView alloc] initWithImage:image];

//ここでコンテントのサイズを指定

//scrView2.contentSize = imageView.bounds.size;

scrView2.contentSize = CGSizeMake(400,400);

[scrView2 addSubview:imageView];

}

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iPadのジェスチャ

なんか楽しい。いまごろ、タブレットらしい機能の学習してます。

iPadの画面をタッチして、タッチしたところに画像を表示するだけでも楽しい。

シングルタップ、スワイプ、カスタム・ジェスチャなど。

タッチイベントで状態が変化していく仕組みでコントロールしてるんですね。

Xcode 4.3.3 を使用してみた

しばらく使用して慣れる必要がある。

とりあえず、Command Lineでアプリをデバッグするためには、Xcode-Preferences-Downloadでインストールしてからでないと、使用できないことがわかりました。

iPhoneでロボット制御

iPhoneとPCとのデータのやりとりを学習中。で、MicrosoftのRobotics Developer Studio 2008 R3を使いいろいろ実験してます。ロボットは、Xbox360のコントローラーで制御するので、とりあえずロジクールのゲームパットF510(USB接続)をゲットしました。アマゾンで2,695円で購入しました。

Failed to upload アプリ名

iPhoneアプリを実機で実行しようとした時に、[Failed to upload アプリ名]が表示されエラーになる場合は、単純にXcodeを再起動したら直りました。

Game Kitの使用

2つ目のiPhoneアプリに、Game Kitを利用する予定です。

以下、現在までに学習したことなどのMEMOです。

iOS Dev Centerで
1.ビデオ学習:「Session408-Game Center Techniques, Part I」で基本を学ぶ。
2.Sample codes: 「GKAuthentication」と「GKTapper」を参考にする。

Official Manualでの学習
3.「iTunes Connect Developer Guide 6.9」を読んで、Game Kit使用の準備を行う。Game Centerのテスト環境Sandboxで使用するAppleIDを登録し、テスト時はこのAppleIDをGame Centerで使用する。
4.「Game Kit Programming Guide」のCh.3までを読み、Authentication, Reporting scores, and Leaderboardの表示方法を確認し、TESTする。

一応、基本のCodeを組み込みテストまで出来たので、ここでGame Kit以外の部分のアプリの完成(デザインは後)を先にしてしまうことにします。